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1:87,1:80,1:76 Scaleの「コンテナ(Container)」を中心とした、模型・ミニカーを紹介。

2015

0911

塗装~ウェザリング「↓↓↓前」「↑↑↑後」

続・アオシマの1/72 ミリタリーモデルキット No.08「航空自衛隊 パトリオット PAC3発射機」の製作!

…やっと完成(v_v)製作期間、ダラダラと約8箇月。。

説明書通りではない、工程(組立・塗装)の段取りが要求されるプラモ。。
まさに「段取り八分、仕事二分」。一般的な戦車模型の段取り、ほぼ全て組み立ててから塗装~ウェザリングが通用しない。ガンプラ工作の様に、バラバラの状態でパーツ毎にサフ吹き~仮組み~塗装というフローで、且つカープラモ等の様なクリアパーツ組み込みテクニックが要求される。

アオシマの1/72・自衛隊モノは、もはやAFVプラモというよりカープラモ・カーモデル・トラックプラモの一種!汚しまくりというより、いかに綺麗に作るか!クリアパーツの取付は兎に角、最後!クリアパーツにツヤ消しを吹いてはならない!実車の画像を参考に徹底的な細部の色差しを推奨!



アタマ部分...スコップ・工具類の塗り分け、忘れた?!
エアホース*2本と電源コード*1本はキット付属のビニールチューブは使用せず、市販のマテリアルと置き換え。
(=プロホビーのSK68「ソフトワイヤー(鉛線) 0.3mm」を使用)
説明書では2種類の「黒」塗料が指定されているが、タイヤもカプラーも泥除けもシャーシも全てウイノーブラックで塗装した。
(=GSIクレオスのMr.カラー「GX2 光沢 ウイノーブラック」を使用)
当り前なのだが、トレーラーヘッド側の「カプラー」や台車の「ピン」等の可動部分にサフや塗料が載り、その厚みが増すと不可動となってしまうので、要注意!



塗装~ウェザリング「↓↓↓前」「↑↑↑後」

発射機・トレーラー部分(米軍「M901/M902 Launching station」まんま部分)...米軍のモノで資料画像探しを推奨!本キットの最重要ディティールアップ・ポイントはズバリ「配線・コード類」!キット付属のビニールチューブは使用せずに、分かる範囲で正確に再現。。
(=エコーモデルのNo.990「糸鉛(φ0.5)5m入」を使用)
デカールのクリアコートもコンテナ模型並みにシッカリ吹いた!
(=GSIクレオスのMr.カラー「GX100 光沢 スーパークリアーⅢ」を使用)
灯具類のクリアパーツの裏面や発射機の油圧ジャッキ部にはミラーフィニッシュを貼付。
(=ハセガワのTF1「ミラーフィニッシュ」を使用)
本キットではトレーラーの「脚巻き」が上げた格納状態しか再現されておらず、所謂ただの「台切」状態が再現不可、アウトリガーを展開した状態しか再現できない点が極めて残念。





...PAC-3弾の発射直後の状態も再現できるパーツ構成。PAC-3弾サイロとM902発射機、車両(けん引車・被けん引車)は、全て同色で塗装。航空自衛隊の特異な黄色っぽいグリーンは、指定色と黄色との混色。
(=GSIクレオスのMr.カラー「C340 フィールドグリーン FS34097」と「GX4 キアライエロー」を使用)
ウェザリングは、スミ入れのみ!拭き取りをタミヤのグレイ塗料で行った。
(=タミヤのメイクアップ材シリーズ No.133「スミ入れ塗料(グレイ)」を使用)



...模型道・プラモ人生、製作後の保存・保管方法が最大、且つ究極の苦悩。挫折の一因とも。。アオシマのPAC3にはwaveのケースがピッタリ!京商トレーラーのごとく?!
(=waveの「T・ケース【WST】」を使用)
...最大の失敗点は完成後、専用エッチングパーツの存在を知った事ヽ(´Д`;)ノ
(=Tetra Model WorksのME-72002「1/72 JASDF PAC-3 Detail up set for AOSHIMA」)
話題性の有るキットは、その専用エッチングパーツやディティールアップパーツの発売を待つ為に、しばらく寝かすべきか否か。。




...おまけ。無理が有った様だヽ(´Д`;)ノ


...日本の弾道ミサイル防衛、日本単体での迎撃手段はイージス艦のSM-3シリーズとPAC-3だけ(;★Д☆)゙国家のいわば消火器や防犯システム増強を、戦争をする国やら戦争法案、徴兵制、アベ政治を許さない等々と読み取ってしまうってorz


…"PAC-3"★LOVE!

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2015

0320

アオシマの1/72 ミリタリーモデルキット No.08「航空自衛隊 パトリオット PAC3発射機」の製作を開始!

...話題のアオシマの1/72 ミリタリーモデルキット各種

日本名称“地対空誘導弾ペトリオット”こと“MIM-104 Patriot”システム!
(PAC-3弾搭載・M902発射機トレーラー+74式特大型トラック・7tトラクター)

しかし、アオシマの1/72・AFVは新製品発売ペースが早いな~(^^;
それよりも、もう少々の金型の品質向上が望みたい。。
というのも、アオシマのミリタリーモデルキットは、全般的にパーツのパーティングラインやエジェクタピン(突き出しピン)跡、ヒケ、凹みが酷く、その処理作業に強いられるから!
今回のPAC3では、特にアウトリガーのパーティングラインとヒケが極太、大であった。
エジェクタピン跡も組立後、なるべく目立たない部位に点在させる努力が感じられるが、もう一歩といった感じ。。



...ミサイルモノ・AFVはコード類・配線が命!キット付属のビニールチューブは使用せずに、分かる範囲で正確に再現してみた。。
(=エコーモデルのNo.990「糸鉛(φ0.5)5m入」を使用)

アウトリガーの取っ手・手摺りは0.3mm真鍮線で自作追加。
(=waveのオプションシステム「C・ライン(No.1 0.3mm)」を使用)
ちなみに、MODELER'SのT024B「ハンドルメーカーBセット」は全く使い物にならなかった。。

さぁ塗装に突入!...Σ( ̄▽ ̄ι)どう塗ればイイの???
またもや、アオシマ名物「窓ガラスのクリアーパーツ処理」作業に翻弄されそうだ。。
完成は、2015年・秋冬頃になりそ<(_ _)>


∴ 米軍の「MIM-104 Patriot」でググった方がイイ資料が見つかる~★






…"PAC3"★LOVE!

2015

0109

クレーンの伸縮と荷台のダンプアクションが可能。。

アオシマの1/72 ミリタリーモデルキット No.07「陸上自衛隊 資材運搬車(2両セット)」の製作を開始~完成!

...話題のアオシマの1/72 ミリタリーモデルキット各種

アオシマ「資材運搬車」難易度・高!
(小型・不整地運搬車なので短期間で完成できるかと思いきや、激ムズ)

特に、キャブをクリア―パーツで箱組み~両面塗装させる点!可動部分や奥まった箇所、内装を個別に塗装しなければならない点!全体的ではない迷彩~ウェザリングを施さなければならない点!更に、デカール貼付~クリア吹き、ライト類の取付時期も考慮しなければなりません!
よって、まるでガンプラ工作の様に、バラバラの状態でパーツ毎にサフ吹き~仮組み~塗装するというフロー。



工作全般的に、マスキングテープとの戦いを強いられる!
2色迷彩はフリーハンドで吹き描いてみるものの、ミニスケールの為、塗り分けがぼやけてしまい却下~やり直し!マスキングゾルを使い、ハッキリとした2色迷彩とした。
(=GSIクレオスの「Mr.マスキングゾルNEO」を使用)



失敗点はクリア―パーツはサフ吹きすると完成後、透明部分からサフの白色が見えてしまう点。
2台入りのキットなので、もう1台目の製作では失敗を教訓としたい次第。(↑↑関係無い自作パーツを含)



TOMIXのHO-722「JR貨車 コキ200形(コンテナなし)」への積載!
米軍・M1077 Flatrack(20ft・PLS)に陸自・資材運搬車を積載~フォークリフト荷役で日本型コンテナ貨車へ積載されたと仮定)

世界的にみると“鉄道輸送”は今も昔も軍用の専用ホームから軍用車両の自走により、鉄道貨車に積載される。鉄道線路の軌間も標準軌(1435mm)が主流であり、ほとんど国々では軍用車両の鉄道輸送が可能となっている。
しかし、日本の鉄道輸送は現状、クレーン荷役により貨車に積載されている他、鉄道輸送が可能な車両にも大きな制約が有る。使用される「国鉄チキ7000形貨車」「国鉄チキ6000形貨車」についても車齢40年超の鉄道車両であり、最高速度は75km/hに制限され、その経年化も懸念される。
鉄道輸送の更新策として考えられるのは2つ。「チキ7000形貨車」の後継貨車の新製投入か、既存のコンテナ貨車活用による輸送である。
前者については「チキ7000形貨車」は現状、JR貨物の車籍、所有車両物となっている。その新製更新となると、多大なコストが見込まれる。反面、後者は機材輸送用の専用コンテナのみを新たに開発。そのコンテナに自衛隊車両を積載し、そのまま汎用のコンテナ貨車に積載し輸送する形体である。重量や大きさ等の制約は避けられないが、規格化されたコンテナで荷役機械の使用環境さえ整えば、鉄道以外の民間輸送機関(トレーラー・船舶)への水平展開も容易である。

今回は導入の可能性が高い後者を想定し、模型にて再現。
M1077 Flatrackといえば、H24年度 防衛省概算要求の「陸自・特殊トラック(PLS付)」で類似したパレットが調達された。

自衛隊機材輸送列車をコンテナ化するには、鉄道輸送時の震動に耐え得る自衛隊車両の締縛・固縛の観点から自家用車輸送用コンテナ(旧・M15A)無蓋コンテナ(UM14A-0等)タイプの新製、或いは開発経費を抑制するのであれば既存のフラットラックコンテナ(20ft海上コンテナ)の導入が最も相応しいと思われる。防災訓練では、汎用のJRコンテナ(30D)に73式小型トラックを積載してしまう事例が有る模様。

自衛隊は10式戦車や機動戦闘車など所謂、打撃系装備の調達が盛んだが、輸送・兵站などのトランスポーター能力が極めて貧弱。
時代に即した防衛力や海外派遣の補給体制、世界の平和と安定に自衛隊が寄与できる事を意識し、早急に兵站的近代化を推進すべきである。


∴ アオシマ「資材運搬車」=マテリアル活用力を試されるキット!
…"資材運搬車"★LOVE!

2014

1205

塗装~エイジング・ウェザリング「↓↓↓前」「↑↑↑後」

続・アオシマの1/72 ミリタリーモデルキット No.02「陸上自衛隊 73式大型トラック「3トン半」」の製作(2台目)!

…完成(v_v)素組み+ちょっと改造ver.。。

キットでは省略されている、トラック幌用ゴムベルトを再現!しかし、適当な材料が見付からず、太過ぎた(XX;)
(=ホビーベース イエローサブマリンのPPC-T52「0.14mm厚0.5mm幅 プラストライプ」を使用)



“幌”の塗色はAK-interactiveのピグメントをアクリル溶剤で溶いたもので筆塗り塗装~綿棒でボカシ。塗色は“昭和”な陸自の73式大型トラックをイメージ。。
(=GSIクレオスのCS661「陸上自衛隊戦車色カラーセット」のTC07「濃緑色」を使用)



総評、アオシマの「3トン半」は1/72スケールでありながら、窓ガラスのクリアーパーツをマスキングして塗装しなければならない点が最大の難点。まるで、戦闘機モデル。。
是非、整形済みのマスキングシールを付属して欲しい!

...フジミの「陸上自衛隊 3・1/2t 大型トラック」改は、コチラ。。


...積極的な自衛隊の海外派遣(国際平和協力活動他)、国際貢献は必要だと思います。
しかし、それ以前に現状の自衛隊は装備面、特に兵站面が貧弱過ぎではないでしょうか。
海外派遣で最も多用されるであろう、トラックの類いにしてもIED対策皆無、軽装甲の荷台が幌の平積みトラックで人員輸送・物資輸送という、後進的スタイル。
今や、RPGやIEDの標的となる事を前提とした車両設計が世界の常識です。
安保法制見直しや自衛隊海外派遣の恒久化等の議論以前に、海外使用に耐え得る装備を整える必要が有るでしょう。


∴ 3トン半の種車は、ISUZU(いすゞ)の中型トラック・Forward(フォワード)6x6ではないか?と推測(第43回東京モーターショー2013「世界にまだない未来を競え。/Compete! And shape a new future.」出展)。以降の“軍民転換”販売なのか??
開発順序:陸自「3t半」=いすゞ「フォワード 6x6」=東消「高踏破偵察車」?!?!


…"73式大型トラック"★LOVE!

2014

0328

塗装~ウェザリング「↓↓↓前」「↑↑↑後」

続・アオシマの1/72 ミリタリーモデルキット No.02「陸上自衛隊 73式大型トラック「3トン半」」の製作!

…やっと完成(v_v)コレは数箇月で済んだ。。

陸自の73式大型トラックにJR貨物の12ftコンテナを積載した様子を再現(重量の考証は略)。協同転地演習等で民間輸送機関の活用が話題ですが、今までこういった発想が無かった事が不思議。。

フルスクラッチとは異なり、プラモ・キットは説明書通りにサクサク組んでいけば、簡単に様になってしまう。塗料も専用のモノが発売されているので、悩み無用!
(=GSIクレオスのCS661「陸上自衛隊戦車色カラーセット」のTC09「OD色」を使用)



12ftコンテナ緊締装置には、TOMIXのコンテナ緊締装置“トミックスコンテナ搭載用固定爪システム”のA・Cタイプを改造使用。1/80スケールの各社JR12ftコンテナならば、何でも積載可能!
...やはり、1/72スケールのトラックでは、1/80スケールのゴトコンが気持ち小さく見える~(TiiT)
(=KATOの3-512「(コキ104)19Dコンテナ」改を使用・積載)

自衛隊は輸送の規格化を図り、日常的に民間のトラック・鉄道・内航海運の活用を推進すべき!自国防衛や海外派遣の補給体勢を意識した、自衛隊の兵站的近代化に期待したい!

...フジミの「陸上自衛隊 3・1/2t 大型トラック」改は、コチラ。。


∴ ちなみに、アメリカ軍が運用する小型・軍用コンテナ(2個連結で20フィートコンテナとなる「Bicon」、3個連結で20フィートコンテナとなる「Tricon」、4個連結で20フィートコンテナとなる「Quadcon」、3個又は6個連結で20フィートコンテナとなる「Sixcon」)の四種。ロジスティクスがコンテナ非対応の日本国・自衛隊は、世界的に見て大きく遅れを取っていると思う。。

…LOVE★"3t半"!

2013

1206

アオシマの1/72 ミリタリーモデルキット No.02「陸上自衛隊 73式大型トラック「3トン半」」の製作を開始!

話題の新鋭キット・アオシマの1/72 ミリタリーモデルキット各種。
とは言っても、素組みでは面白く有りません。荷台を改造して、1/80スケールのゴトコンと1/72スケールの陸自 73式大型トラックを合わせてみたい次第です(積載重量関係の考証は略)。
TOMIXのHO-3113「JR 19G形コンテナ」改の「12ftコンテナ(UR19A-1000)」ウェザリング仕様を仮積載!



アンカー方式(12ft)の緊締装置には、TOMIXのコンテナ緊締装置“トミックスコンテナ搭載用固定爪システム”のA・Cタイプを改造使用。


∴ デアゴスティーニ・ジャパン『自衛隊モデル・コレクション』の付録モデル、車両系に限っては1/72スケールだったとは!アオシマの1:72スケール・自衛隊モノと合わせ放題ってか。。


…"3トン半"★LOVE!

2013

0315

続・1/87スケール『「デコトラ」の「トラクター(トレーラーヘッド・けん引車)」』の製作!!

…完成(vv)Athearnの非牽引車をけん引。
(=AthearnのATH92141「HO RTR Freightliner w/20' Container, NYK #1」に付属の非牽引車に、
WALTHERSの933-1764「20' Ribbed-Side Container - Assembled -- Flexi-Van」を積載)

つまりは、アオシマ+ALBEDO MODELLE+Athearn+WALTHERSの集合体という、格好。

1/87スケールのものであれば、各種トレーラー(非けん引車)や海上コンテナとの組合せ(連結・積載)が何でも可能。

又、前作同様、GSIクレオスの新製品「SM08 メッキシルバー NEXT」をデコトラ・銀メッキに使用。
(=GSIクレオスのMr.スーパーメタリック「SM08 メッキシルバー NEXT」を使用)




…"デコトラ・けん引車"★LOVE!

2013

0215

1/87スケール『「デコトラ」の「トラクター(トレーラーヘッド・けん引車)」』の製作を開始!!

1/80スケール「ゴトコン集配デコトラ」自作、計画』の頁で紹介した通り、アオシマのプチデコと1/87スケールのトラック(ミニカー)各種は、簡単な改造で合体可能である事が判明致しました。

今回は、アオシマのプチデコトラシリーズ「No.5 武蔵(ノンスケール)」のキャブ部分と、ALBEDO MODELLEの「Renault Premium(1/87スケール・HO)」の下回りを合体させ、1/87スケール・HOのデコトラ・トラクターを工作しようという企み。

1/87スケールのミニカーであれば、各種トレーラー(非けん引車)や海上コンテナとの組合せ(連結・積載)が、何でも可能というカラクリ。

又、前作同様、GSIクレオスの新製品「SM08 メッキシルバー NEXT」をデコトラ・銀メッキに使用してみたい次第です。


∴「レインボーテン(http://on.fb.me/K4egQk)」でプチデコを大量購入!


…"デコトラ・トラクター"★LOVE!

2012

1116

続・1/80スケール『「デコトラ」のJRコンテナ「集配トラック」』の製作。

…完成(vv)KATOの3-512「(コキ104)19Dコンテナ」改を積載。

上回りの塗装(銀メッキ塗装)には、GSIクレオスのMr.スーパーメタリック「SM08 メッキシルバー NEXT」使用(一旦、銀メッキを剥がした)。



シャーシの塗装には、GSIクレオスの「C79 シャインレッド」使用。
キットに付属のステッカー、装飾クリア―パーツは、そのまま使用。
クリアコートはステッカー部分のみを筆で実施、車体部はメッキ感を殺ぎ落としたくなかった為、中止。



TOMIX製以外のコンテナ積載用に、TOMIXのコンテナ緊締装置“トミックスコンテナ搭載用固定爪システム”のCタイプをトラック用として別途用意。1/80スケールのJR12ftコンテナならば、何でも積載可能!




∴Rietze Automodelleの#60110「Ford Cargo 2a PP-Lkw "Losch Autovermietung"(1/87スケール・HO)」が大変身!…(。_。) http://bit.ly/TCEPgm


…"メッキシルバー NEXT"★LOVE!

2012

1012

続・1/80スケール『「デコトラ」のJRコンテナ「集配トラック」』の製作。

銀メッキを漂白剤で剥離し、サフ吹き、ペーパーがけを数回繰り返した表面処理後、ブラックを吹き付け終えた状態。
(GSIクレオスのMr.スーパーメタリック「SM08 メッキシルバー NEXT」使用の準備塗装)

いよいよ、「メッキシルバー NEXT」の威力を体感する時が来ました…(゜゜)(。。)


∴青島文化教材社様、1/32スケール「ゴトコン集配トラック 日本通運(JRコンテナ付)」の製品化、願います!!
アオシマのヘビーフレイト No.10「日野 プロフィアFW 日本通運」の荷台(バン)部分を、U47A-38000形コンテナ化改造を企てる強者は居りませんか??


…"ゴトコン集配デコトラ"★LOVE!

NLS売れ筋商品ランキングTOP100

2012

0613

1/80スケール『「デコトラ」のJRコンテナ「集配トラック」』の製作を開始!!

かねてなら、貨物駅構内を出入りする「(恐らく実在しない)ド派手なデコトラ・通運トラックを見てみたい、作ってみたい!」と、熱望しておりました。
ある日、突然、少年時代に作ったチョロQ「アオシマ・プチデコ」のキャブ部分の大きさが、1/87スケールに近い事に気付き、更に鉄道模型(1/80スケール・16番)のJRコンテナと組合わせれば、自作再現可能だと閃きました。

要するに、アオシマのプチデコトラシリーズ「No.3 ネオン特急(ノンスケール)」のキャブ部分と、Rietze Automodelleの「Ford Cargo 2a PP-Lkw "Losch Autovermietung"(1/87スケール・HO)」の下回りを合体させ、その他プラバンで自作し、1/80スケール・16番の12ftコンテナを積載しようというカラクリです。

又、GSIクレオスの新製品「SM08 メッキシルバー NEXT」をデコトラ・銀メッキに試してみたい次第です。


∴「レインボーテン」でプチデコを大量購入!
http://on.fb.me/K4egQk


…"デコトラ・通運トラック"★LOVE!

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