1:87,1:80,1:76,1/72 Scaleの「コンテナ(Container)」を中心とした、模型・ミニカーを紹介。
2026
16番・1/80スケール「JR31ftコンテナ」各種。
・上段:TOMIXのHO-747「JR貨車 コキ106形(新塗装・ヤマト運輸コンテナ付)」改の「30ftコンテナ(UV51A-38061)」
・下段:TOMIXのHO-3124「JR 48A-38000形コンテナ」改の「31ftコンテナ(48A-38007)」
TOMIX「(コキ104付属)UV51Aコンテナ」改の「30ftコンテナ(ヤマト運輸/日本石油輸送)」...トミックス3発目の30ft~(゜∀゜)
3例目の奇跡。これまで自作するしかなかったヤマト運輸の鉄道コンテナが製品化。しかも、2021年4月1日使用開始の新ロゴマーク(「クロネコマーク(企業シンボルマーク)」と「アドバンスマーク」)。HO-731とHO-738のUV51A-35000と同じ金型のようだ。しかし、既製品のコキ106とのセット売り。またもや抱き合わせ商法(抱き合わせ販売)としか思えない販売手法(::::;:.゚Д゚.:;::::)ノ
改造個所は上下隅金具、IDタグ、検査票、ロックロッドのカム、カム案内、チェーンロック、戸当たりゴム、妻扉ゴムパッキン部をタッチアップ。妻扉標記は、まねき屋模型の予備デカールを使用。
(=まねき屋模型のHPDC-0033「19G 標記補完デカール」とGSIクレオスのMr.カラー「GX3 ハーマンレッド」「GX4 光沢 キアライエロー」「C112 半光沢 キャラクターフレッシュ(2)」「GX100 光沢 スーパークリアーⅢ」・GM01「ガンダムマーカー スミイレ用(ブラック)/極細」を使用)
∴筆塗りタッチアップ必須!造形は素晴らしいが、モデルアイコンの細部まで印刷済みコンテナに慣れると半完成品の真っ白なコンテナに見えてしまう・・・
新年最初の入線になったTOMIX HO-747コキ106形 新塗装・ヤマト運輸コンテナ付。
実売価格は6,600円だから、コキ車が2,500円と仮定すると、コンテナは約4,000円ほどになる。
馴染みのあるヤマトグリーンが消えて落ち着かないが、やがて見慣れたデザインになるのだろう。#鉄道模型#HOゲージ#Nゲージ pic.twitter.com/QtNAlo9kGF
— 佐橋奈葉 (@sahashi_naha) January 2, 2026
PR





