1:87,1:80,1:76,1/72 Scaleの「コンテナ(Container)」を中心とした、模型・ミニカーを紹介。
2026
KATO「ワム90000形」改の「テム1(上信電鉄)」...モデルアイコンカプラーは造形がビミョー(後悔)(>Д<)Da-
秩父鉄道・テム643と同時工作!高崎駅構内のアノ荒廃貨車の錆び錆びボロボロ汚れ表現を試してみたく、今回もAMMOの「CHIPPING EFFECTS(剥がれ表現液)」を用いて塗装の摩耗や剥げを表現した。
まず車体(とまれみよ)と下回り(KATO)共にメタルプライマーコート。マホガニーサフ後、ブラウン等の下地色、剥がれ液の順で吹き、その上に初めてアクリル塗料で基本塗装を行った(黒塗膜は薄く塗る)。剥がし作業後、剥げの筆塗りタッチアップ修正(チッピング)。剥がし塗膜保護の為、一旦クリア吹き。
インレタを貼り付け~その保護の為、再度クリア吹き。ラッカー塗料で極薄ホワイトで白退色の土台とアース系の泥汚れ、ブラウンで錆色の土台、雨垂れの土台(縦縞)をエアブラシ吹き。その後、クレオスのウェザリングカラーで雨やサビ垂れ跡を表現する「ストレーキング」と泥はねを表現する「スパッタリング」を行い、ピグメントを塗しクレオスのトップコートを吹き、完成。「後位(側ブレーキ装置の有る側)」手摺りの白塗装に黒ハゲチョロがポイント。
黒塗膜をかなり剥がしかなり錆び色を乗せたが、全くボロボロ加減が足りなかった(表記を残したい葛藤)。
今回の剥がし塗装は車体が3Dプリントパーツだった為、多種多様な溶剤をジャバジャバ使う事が出来た。剥がし作業には水を使用する為、ペーパーキット製の黒貨車でこのチッピング技法は困難と思われる。
(=AMMO by Mig JimenezのAMIG2011「HEAVY CHIPPING EFFECTS」とタミヤのItem No:81501「アクリルミニ X-1 ブラック」ととまれみよ「秩父テム600用インレタ」とGSIクレオスのMr.カラー「GX1 光沢 クールホワイト」「GX2 ウイノーブラック」「GX100 スーパークリアーⅢ」「C7 光沢 ブラウン(茶)」「C44 半光沢 タン」「C45 セールカラー」「C47 クリアーレッド」・Mr.ウェザリングカラー「WCT101 専用うすめ液」「WC01 マルチブラック」「WC02 グランドブラウン」「WC04 サンディウォッシュ」「WC05 マルチホワイト」「WC06 マルチグレー」「WC08 ラストオレンジ」・「B504 Mr.メタルプライマー改 スプレータイプ」「SF290 Mr.マホガニーサーフェイサー1000」「B514 Mr.スーパークリアー(溶剤系スプレー)つや消し」「GM01 ガンダムマーカー スミイレ用(ブラック)/極細」とAK Interactiveの「AK040 LIGHT DUST PIGMENT」「AK044 LIGHT RUST PIGMENT」「AK081 DARK EARTH PIGMENT」とアサヒグループ食品の「シッカロール・ハイ 紙箱」を使用)
∴
…It m★
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2026
16番・1/80スケール「JR31ftコンテナ」各種。
・上段:TOMIXのHO-3133「私有 U47A-38000形コンテナ(札幌通運)」改の「31ftコンテナ(UV48A-38175)」
・下段:TOMIXのHO-3124「JR 48A-38000形コンテナ」改の「31ftコンテナ(48A-38007)」
TOMIX「HO-3133」改の「31ftコンテナ(日本通運/F-LINE)」...まねき屋・見本(+・+)
「内国通運」時代から140年以上に渡り親しまれてきた通称「マル通」マークに変わる、2022年1月4日から導入された日本通運の経営基盤強化を目的としたNIPPON EXPRESSホールディングス体制へ移行に伴ったグループ統一の新ロゴマーク“NX”入りの31フィートウイングコンテナ(力強いNXの太文字は“信頼性”と“確実に実行する力”を表し、そのNとXの間にまたがる複数のラインは、ロジスティクスを通じて企業/産業/社会を多様につなぎ、支えていることを表現している。また、ライン部分は大きな矢印になっており、最適な方法を見つけ出し、社会を前進させる力を表す)。複雑構造、ロゴ標記の多さ、いかにも日本的なコンテナ。
(=まねき屋模型のHPDC-0117「UV48A 日本通運 紺色 R&S NEXロゴ 通風孔上4個タイプ」とGSIクレオスのMr.カラー「GX1 光沢 クールホワイト」「GX3 ハーマンレッド」「GX4 光沢 キアライエロー」「GX5 スージーブルー」「C112 半光沢 キャラクターフレッシュ(2)」「GX100 光沢 スーパークリアーⅢ」・GM01「ガンダムマーカー スミイレ用(ブラック)/極細」を使用)
∴・マイナポータルから申請した数週間後、「パスポート申請についての新しい連絡が届いています」とのメール通知が届く=有楽町パスポートセンターで交付準備完了(審査が完了、受取可能)。
・マイナポータル「申請状況照会」から「受付票(PDFファイル)」をダウンロードする(受取窓口でQRコード画面または印刷した紙の提示が必要)。
・パスポートセンターの18番窓口(有楽町の場合)で「受付票(PDFファイル)」のQRコードを読み取ってもらう。
・クレジットカードによるオンライン納付ならば、顔の目視照合と生年月日申告のみで受取り完了となる。
※申請状況はパスポートを受け取るまで「処理中」と表示される。窓口で受け取った瞬間「完了」表示となる。
コンゴ民主共和国の鉄道
...Th★
2026
16番・1/80スケール「12ftコンテナ」各種。
・上段左:モデルアイコンの736A7「1/80 JR貨物 20D S 国産初期型」改の「12ftコンテナ(20D-300)」
・上段右:TOMIXのHO-3155「JR 20G-0形コンテナ」改の「12ftコンテナ(20G-1077)」
・下段左:モデルアイコンの736A6「1/80 JR貨物 20CコンテナW(2004年タイプ)」改の「12ftコンテナ(20C-489)」
・下段右:モデルアイコンの846M「12ft JR貨物 V18C形通風コンテナ」改の「12ftコンテナ(V18C-4074)」
TOMIX「HO-3155」改の「12ftコンテナ(日本貨物鉄道)」...造形は申し分のないトミックス・クオリティー。細部印刷は物足りないの一言(*- -)σ
2019年1月19日(土)~27日(日)、京都鉄道博物館にEF64-1024等と共にコキ107-580に積載され展示された20G-1077。その後、目撃ネット情報無し?
改造箇所は「警告ステッカー」と「メーカー銘板」をデカール(まねき屋模型製のコンテナデカールの余剰品)で追加、「IDタグ」「扉ゴムパッキン部」「戸当たりゴム」を黒色、「フォークプロテクタ」「フォーク案内板」「上下カム」「開閉テコ(ドアハンドル)」「下部隅金具(脚)」を黄色でそれぞれタッチアップした。
ウェザリングはエナメル塗料で「チッピング」、Mr.ウェザリングカラーで軽く「スミ入れ」と「スパッタリング」ぼかし(サンディウォッシュとマルチホワイトを強目に)。ピグメントを塗して、ウェザリングの保護を兼ねクリア吹きを行い完成。
(=GSIクレオスのMr.カラー「GX1 光沢 クールホワイト」「GX4 光沢 キアライエロー」「C7 光沢 ブラウン(茶)」「C19 半光沢 サンディブラウン」「C22 半光沢 ダークアース」「C44 半光沢 タン」「GX100 光沢 スーパークリアーⅢ」・ガンダムマーカー「GM01 スミいれ用(ブラック)」・Mr.ウェザリングカラー「WCT101 専用うすめ液」「WC01 マルチブラック」「WC02 グランドブラウン」「WC04 サンディウォッシュ」「WC05 マルチホワイト」「WC06 マルチグレー」「WC08 ラストオレンジ」・「B514 Mr.スーパークリアー(溶剤系スプレー)つや消し」とAK Interactiveの「AK040 LIGHT DUST PIGMENT」「AK044 LIGHT RUST PIGMENT」「AK081 DARK EARTH PIGMENT」を使用)
∴物流倉庫チャンネル:JRコンテナとは?物流担当者なら知っておきたい基礎知識と活用ポイント・・・
…"Transshipment station(積替ステーション)" is defined as the zone where cargo is moved from a regular truck into Japanese railway-specific freight containers★
2026
16番・1/80スケール「20ftコンテナ」各種。
・上段:甲府モデルの「1/80 第5弾 リーファーコンテナ(電源コンテナ(UG15D)付)」改の「20ftコンテナ(ZG15A-101)」
・下段:TOMIXのHO-3103「JR 30A形コンテナ(赤色)」改の「20ftコンテナ(30A-222)」
甲府モデル「UG15Dコンテナ」改の「20ftコンテナ(日本貨物鉄道)」...ZG15A-101=元・UG15D-24(JRTU 100003 8)o(´ω`)製作期間:約1年ホッ
20ft化改造されたZG15Aは、全体的な再塗装は省略されコンテナフレームとの塗色差異が見られる他、UG15D時代の表記類(コキ5000積載禁止、JRFi、コンテナ番号、日本貨物鉄道輸送用など)が上塗りされ消されている。この塗色差異と上塗り跡を表現する為に基本塗装後、細かくマスキング塗装する必要が有った。しかし、ペーパーキットは紙段差が深く苦戦。最終的にはコルゲート一段枚にマスキングテープを切り刻み貼り付け、更に2枚貼り重ねマスキングして塗り分けた。
デカールは同人デカールの余り物を一文字ごと組み合わせ何とか表現した。鎧窓やフォークポケットは大袈裟に真っ黒にスミ入れ。
かつて工作した、骨組みコンテナフレームのコンテナ、JR12ftコンテナ「UR18A」をISO20ftコンテナ化したアダプター・コンテナ?のフルスクラッチを回想。
(=甲府モデル「リーファーコンテナ(UG15D)用デカール 1/80」とガイアノーツの鉄道模型用カラーシリーズ「1021 コンテナブルー」とGSIクレオスのMr.カラー「GX1 光沢 クールホワイト」「GX2 ウイノーブラック」「GX4 光沢 キアライエロー」「GX100 光沢 スーパークリアーⅢ」「C7 光沢 ブラウン(茶)」「C19 半光沢 サンディブラウン」「C22 半光沢 ダークアース」「C44 半光沢 タン」・「MP242 Mr.メタルプライマー改 ビンタイプ」・「B511 Mr.ホワイトサーフェイサー1000」・「GM01 ガンダムマーカー スミイレ用(ブラック)/極細」とAK Interactiveの「AK040 LIGHT DUST PIGMENT」「AK044 LIGHT RUST PIGMENT」「AK081 DARK EARTH PIGMENT」とを使用)
ウェザリングは隅金具とコンテナの角を中心に錆色、全体にスパッタリングのみ。尚、ペーパーキット部分の内側にはネオジム磁石を接着し、ヘルパ製(1/87)とオックスフォード製(1/76)のリーチスタッカー、キブリ製(1/87)のトップリフターでの荷役を可能とした。
兎に角、今回の工作はチョッパー(プラ材を同じ長さや角度、大量且つ正確に切断する工具)ありきの工作であった。建築模型の様相。
(=herpaの301800「Liebherr Reach stacker LRS 645 with three containers "Krebsgruppe"」とダイソーの「超強力マグネット ミニ」を使用)
∴
...I nailed it! But it took time to observe ZG15A★
2026
16番・1/80スケール「JR31ftコンテナ」各種。
・上段:TOMIXのHO-747「JR貨車 コキ106形(新塗装・ヤマト運輸コンテナ付)」改の「30ftコンテナ(UV51A-38028)」
・下段:TOMIXのHO-3124「JR 48A-38000形コンテナ」改の「31ftコンテナ(48A-38007)」
TOMIX「(コキ104付属)UV51Aコンテナ」改の「30ftコンテナ(日本石油輸送)」...まねき屋・見本(゚o゚)
これまで自作するしかなかった30ft鉄道コンテナをトミックスが製品化。今回はその30ftを日本石油輸送・白無地化改造。
工程は、IPAで塗装剥離~薄め液で仕上げ拭き取り~サフ吹き~基本塗装~細部色差し(フォークプロテクタ・フォーク案内板・チェーンロック・カム・カム案内等)~デカール切り出し(透明余白部分切り落とし)~デカール貼付~細部色差し(隅金具穴・ゴム部分等)~クリア吹き(砂吹き数回~本吹き3~4回~砂吹き数回)~完成。デカールは「まねき屋模型オリジナルHOサイズコンテナデカール」を使用。
(=まねき屋模型のHPDC-0114「UV51A JOT 38000 アイボリータイプ」とタミヤのItem No:86520「AS20 インシグニアホワイト」とGSIクレオスのMr.カラー「GX1 光沢 クールホワイト」「GX3 ハーマンレッド」「GX4 光沢 キアライエロー」「C112 半光沢 キャラクターフレッシュ(2)」「GX100 光沢 スーパークリアーⅢ」・GM01「ガンダムマーカー スミイレ用(ブラック)/極細」を使用)
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UV51A-38028 日本石油輸送(JOT)
票差しには、
◯Y
2026.2 須磨海浜公園駅(1枚目)
2026.4 鷹取駅(2枚目) pic.twitter.com/IUnJku0kF6
— ●▲▢コンテナー (@m_s_s_container) May 7, 2026
...What if you try repainting "HO-747"?★
2026
16番・1/80スケール「ミニカー」各種。
・トレーンのフェイスフルバス「No.06 関空リムジンバス」改
トレーンの1/80ダイキャストスケールモデル・フェイスフルバス、改造11台目!関西空港交通(KATE)/KIXリムジンバスのセレガ!対象年齢3才以上の幼児向けミニカーの為、細部の塗装等が大雑把~箱出しのままでは単なる玩具・おもちゃ~ディティールアップ改造が必須。
まずは車体内側(車内)も車体色と同様の為、車内色をグレー塗装。座席シートや通路もブラック単色の為、塗装~色差し(実物と異なる)。車体外側は塗装が甘い為、黄橙色・オレンジ(橙)・黒・白・シルバーでタッチアップし、凹スジ部にエナメル塗料とガンダムマーカーでスミイレ。全てのクリアパーツを組み込んだ後に、仕上げとして全体にクリア吹きを行った(クリアーパーツにクリア吹きにハマり中)。
(=GSIクレオスのMr.カラー「C8 シルバー」「C35 明灰白色1」「C58 黄橙色」「C59 オレンジ(橙)」「C67 光沢 パープル(紫)」「GX1 光沢 クールホワイト」「GX2 ウイノーブラック」「GX3 ハーマンレッド」「GX100 光沢 スーパークリアーⅢ」・GM01「ガンダムマーカー スミイレ用(ブラック)/極細」を使用)
シートのヘッドレストカバーをマスキング~白塗装する根気は無し。トレーンのフェイスフルバスのタッチアップ遊び。模型・気分転換にオススメ☆彡
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...You can use the train or an airport shuttle bus to reach Kansai International Airport, the nearest airport for sightseeing in western Japan—specifically Osaka, Kyoto, and Nara★
2026
16番・1/80スケール「20ftコンテナ」各種。
・上段:モデルアイコンの825C「1/80 20ft 22G1 機材輸送 コンテナ」改
・下段:TOMIXのHO-3103「JR 30A形コンテナ(赤色)」改の「20ftコンテナ(30A-222)」
モデルアイコン「20ftコンテナ(Kukdong Maritime Equipment Service(KD MES))」...韓国のコンテナ販売リース会社:ククドン(KDCU)(o^-^)o
モデルアイコン「20'DRY(20 FEET DRY CONTAINER)完成品」改造21本目!
2017年10月14日(土)から12月4日(月)まで実施された陸上自衛隊・平成29年度協同転地演習(連隊等転地:北部方面区の第2師団(旭川駐屯地)と第5旅団(帯広駐屯地)が西部方面隊の西部方面区へ転地。日出生台演習場や十文字原演習場、奄美大島などで「西部方面隊実動演習」に参加した)長距離機動訓練(兵站業務訓練)での鉄道輸送(自衛隊機材輸送列車)で使用された20ft海上コンテナ(22G1)。この年の機材輸送はこの韓国企業の20ft海上コンテナ(22G1)が多用された点や、フラットラックコンテナ(22P1)に高機動車、JR貨物30B形コンテナに軽装甲機動車が積載され鉄道輸送された点が多用された点も特徴的であった。
製品は赤色三角の「重心」表示やテープで貼り付けられた「紙カード」まで忠実に印刷再現されている。改造箇所は片側面のみ「通気孔(container ventilator cover)」の位置がエラーの為、削り落とし右上にプラ板で自作追加。ビューローベリタス(Bureau Veritas)マーク(検査機関証表示)はイギリス製(1/76)のデカール、火薬類丸火標識はアオシマ「航空自衛隊 パトリオット PAC3発射機」(1/72)のデカールを使用した。
ウェザリングはエアブラシを中心に軽めに行った。まずラッカー塗料の極薄ホワイトで白退色の土台とブラウンで隅金具とコンテナの角を中心に錆色、側面に雨垂れの土台(縦縞)を吹いた。その後、エナメル塗料でキズやサビを表現する「チッピング」。クレオスのウェザリングカラーで雨やサビ垂れ跡を表現する「ストレーキング」と泥はねを表現する「スパッタリング」を行い、若干のピグメントを塗し、クレオスのトップコートを吹き、完成。
(=AK Interactiveの「AK040 LIGHT DUST PIGMENT」「AK044 LIGHT RUST PIGMENT」「AK081 DARK EARTH PIGMENT」とGSIクレオスのMr.カラー「GX1 光沢 クールホワイト」「GX2 ウイノーブラック」「C7 光沢 ブラウン(茶)」「C8 シルバー」「C19 半光沢 サンディブラウン」「C22 半光沢 ダークアース」「C44 半光沢 タン」「GX100 光沢 スーパークリアーⅢ」・Mr.ウェザリングカラー「WCT101 専用うすめ液」「WC01 マルチブラック」「WC02 グランドブラウン」「WC04 サンディウォッシュ」「WC05 マルチホワイト」「WC06 マルチグレー」「WC08 ラストオレンジ」・「B514 Mr.スーパークリアー(溶剤系スプレー)つや消し」を使用)
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...Just an idea, but you could get this item and recreate a Japanese military train★
2026
16番・1/80スケール「JR31ftコンテナ」各種。
・上段:モデルアイコンの850D「1/80 30ft 東札幌日通輸送コンテナ」改の「31ftコンテナ(UF45A-38004)」
・下段:TOMIXのHO-3124「JR 48A-38000形コンテナ」改の「31ftコンテナ(48A-38007)」
モデルアイコン「31ftコンテナ(東札幌日通輸送)」...元・西松浦通運(V)・¥・(V)
モデルアイコン「1/80 リーファーコンテナシリーズ」改造16本目!無理やりCIMC個体シリーズorz「総合車両製作所」リーファー金型で「CIMC TLC」個体を作った感の製品。
(下部隅金具の不足、上部隅金具の位置、冷凍機部の側面梁の本数、荷票挿しの位置、そもそもの側面リブ造形等、実物と細部が大きく異なる)
それらのエラー箇所の修正を中心に、かなり手を加えた。まず片側面に「検査票差し」を追加。「荷票挿し」を削り落とし移設追加。コンテナ本体と冷凍機部間の合わせ目をパテ埋め、表面処理。冷凍機部側面梁の本数調とスイッチ類の自作追加整。下部隅金具(片側2個)、自作増設。上部隅金具が妻扉寄りに設置された個体の為、自作修正。側面上下にプラ板貼付け(一部印刷を残す為、透明プラ板)。IDタグ、ロックロッドパーツ、ロックロッドのカム、カム案内、チェーンロック、戸当たりゴム、妻扉ゴムパッキン部を色差しタッチアップ。妻扉ドアハンドル下の標記はまねき屋模型の標記補完デカールを貼付け、一旦全体にクリアコート。
ウェザリングは今回もエアブラシを中心に軽めに行った。まずラッカー塗料で極薄ホワイトで白退色の土台と、ブラウンで隅金具とコンテナの角を中心に錆色、側面に雨垂れの土台(縦縞)を吹いた。その後、エナメル塗料でキズやサビを表現する「チッピング」。クレオスのウェザリングカラーで雨やサビ垂れ跡を表現する「ストレーキング」と泥はねを表現する「スパッタリング」を行い、若干のピグメントを塗し、クレオスのトップコートを吹き、完成。
(=まねき屋模型のHPDC-0033「19G 標記補完デカール」とエコーモデルのNo.1673「貨車用票差しセット」とタミヤのItem No:87143「タミヤ・エポキシ造形パテ(速硬化タイプ)」とAK Interactiveの「AK040 LIGHT DUST PIGMENT」「AK044 LIGHT RUST PIGMENT」「AK081 DARK EARTH PIGMENT」とGSIクレオスのMr.カラー「GX1 光沢 クールホワイト」「GX2 ウイノーブラック」「GX4 キアライエロー」「GX6 光沢 モウリーグリーン」「GX100 スーパークリアーⅢ」「C7 光沢 ブラウン(茶)」「C8 シルバー」「C19 半光沢 サンディブラウン」「C22 半光沢 ダークアース」「C44 半光沢 タン」「C112 半光沢 キャラクターフレッシュ(2)」・Mr.ウェザリングカラー「WCT101 専用うすめ液」「WC01 マルチブラック」「WC02 グランドブラウン」「WC04 サンディウォッシュ」「WC05 マルチホワイト」「WC06 マルチグレー」「WC08 ラストオレンジ」・「B514 Mr.スーパークリアー(溶剤系スプレー)つや消し」「GM01 ガンダムマーカー スミイレ用(ブラック)/極細」を使用)
∴
...You might want to try making a few adjustments to this container★
2026
1/72スケール「コンテナ」各種。
・上段:KILOKITSの5042B「1:72 Plastic 20' Container Kit Decorated Dark Green, 1Set」改の「20ftコンテナ(22G1)」
・下段:KILOKITSの5064B「1:72 Plastic 20' Container Kit Decorated Pink ONE, 1Set」改の「20ftコンテナ(22G1)」
KILOKITS「20' Container」改の「20ftコンテナ(UNITED STATES MARINE CORPS(アメリカ海兵隊))」...所謂、MILVAN・軍用コンテナではない、フツーの22G1・軍用コンテナ(。・・)_θ
改造、試行錯誤中の1:72の20ft海コン。キロキッツ製はボトムサイドレール(Bottom Side Rail)のH鋼の分厚いフランジが苦悩点(下段が無改造のボトムサイドレール(下部側梁))。
今回はその部位を切り取り、エバーグリーンのプラ材に置き換えセミスクラッチ改造、まともな造形の1:72の20ft海上コンテナを作ろうというのが今回の目論見。実物の海上コンテナは下部隅金具(Bottom Corner Casting(ボトム・コーナー・キャスティング))のみで4点接地、ボトムサイドレールは僅かに浮いている(接地していない)様(Bottom Clearance(ボトムクリアランス))も模型再現した。この後、フォークポケットのモールドをスジボリ、通気口(container ventilator cover)はプラ板で自作予定。
(=KILOKITSの5042B「1:72 Plastic 20' Container Kit Decorated Dark Green, 1Set」とEvergreen Scale Modelsの263「100" (2.5mm) OPAQUE WHITE POLYSTYRENE CHANNEL」を使用)
∴モデルアイコンの733E27「1/80 20ft 22G1 陸上自衛隊(JGSDF)」のUSMC(アメリカ海兵隊)版が欲しいな・・・
...It might be a good idea to replace the bottom side rails with plastic parts★
2026
HO・1/87スケール「コンテナ」各種。
・上段:Walthersの#933-2063「40' Hi-Cube Container -- China Shipping」改の「40ftコンテナ(45G1)」
・下段:EvemodelのC8746ZTB-1「40ft Model Container Model Railway(China Railway-Blue)」改の「40ftコンテナ(45G1)」
Walthers「40ftコンテナ(中国海運集団(China Shipping))」...現・中国遠洋海運集団(COSCO SHIPPING Development)=CCLU(^ー^)ノ∝
2006年(春)に発売された製品。ガタツキもなく4点接地。ロックロッド+ドアハンドルも塗装済み。印刷も美しい。改めて見ると素晴らしい、ウォルサーズ・45G1。しかし、CCLU・45G1の妻扉は3筋か4筋、通気口も片側1個が正当と思われる。
尚、アメリカ・Walthers(ウォルサーズ)製の海上コンテナは中国・Evemodel(イブモデル)製の海コンと完全互換!混在して楽しむ事が出来る(後者がコピー?)。
∴
海上コンテナの製造
...Your call, but it might be better to combine Evermodel containers with Walthers containers★
2026
1/72スケール「ミニカー」各種。
・ヨーデルのREAL-X 日本警察1「長野県警察 トヨタ RAV4」改
「トヨタ・RAV4(長野県警)」の完成品・ダイキャストモデル。二代目・RAV4と思われる。「ヤフオク」で中古品を購入(販売元の株式会社 ヨーデル(Yodel)は廃業した模様)。改造箇所は極細マーカーでスミイレ、パトライトに色差し行った。背景は同スケールのアオシマ・陸上自衛隊 73式特大型セミトレーラ+KILOKITS・22G1。
(=GSIクレオスのMr.カラー「GX1 光沢 クールホワイト」「GX3 ハーマンレッド」とタミヤのメイクアップ材シリーズ No.131「スミ入れ塗料(ブラック)」・「エナメル X-20 溶剤大びん」とコピックの「COPICMODELER 0.02(コピックモデラー スミイレ用)」を使用)
∴
...It might be a good idea to match this mini-car to 1:72 aircraft models★
2026
16番・1/80スケール「12ftコンテナ」各種。
・上段左:同人作品の「HO 完成品 UT5E タンクコンテナ」改の「12ftコンテナ(UT5E-69)」
・上段右:同人作品の「HO 完成品 UT5E タンクコンテナ」改の「12ftコンテナ(UT5A-97)」
・下段左:TOMIXのHO-3108「JR C20形簡易通風コンテナ(JR貨物九州支社仕様)」改の「12ftコンテナ(UR1-531)」
・下段右:TOMIXのHO-3132「私有 UR19A-1000形コンテナ(日本石油輸送・スカイブルー)」改の「12ftコンテナ(UR19A-3161)」
同人作品「UT5E」改の「12ftコンテナ(住友化学工業(現・住友化学)/日本石油輸送)」...まねき屋・見本o(・・o) =з
同人製作コンテナ(ヤフオク購入品)改造3本目!1本目のUT5Eを素体としてUT5A(エチレン酢酸ビニル液専用)化改造した。
改造箇所は上下2分割式のタンク体の合わせ目消し(パテ埋め)、タンク体脚部の肉抜き穴消し(パテ埋め)、荷票差しと検査票を追加、真鍮線で上部の手摺りを自作、梯子の両側化など。デカールは「まねき屋模型オリジナルHOサイズコンテナデカール」を使用。
ウェザリングはエアブラシを中心に軽めに行った。まずラッカー塗料で極薄ホワイトで白退色の土台と、ブラウンで隅金具とコンテナの角を中心に錆色、側面に雨垂れの土台(縦縞)を吹いた。その後、エナメル塗料でキズやサビを表現する「チッピング」。クレオスのウェザリングカラーで雨やサビ垂れ跡を表現する「ストレーキング」と泥はねを表現する「スパッタリング」を行い、ピグメントを塗して、ウェザリングの保護を兼ねクリア吹きを行い完成。
これまで12ftタンクコンテナはホビーモデルやモリタのキットを組むしかなかった。
(=まねき屋模型のHPDC-0014「UT5A 住友化学工業(JOT・エチレン酢酸ビニル)タイプ」とGSIクレオスのMr.カラー「GX1 光沢 クールホワイト」「GX5 スージーブルー」「C7 光沢 ブラウン(茶)」「C8 シルバー」「C19 半光沢 サンディブラウン」「C22 半光沢 ダークアース」「C44 半光沢 タン」「C64 ルマングリーン(黄緑)」「GX100 光沢 スーパークリアーⅢ」・Mr.ウェザリングカラー「WCT101 専用うすめ液」「WC01 マルチブラック」「WC02 グランドブラウン」「WC04 サンディウォッシュ」「WC05 マルチホワイト」「WC06 マルチグレー」「WC08 ラストオレンジ」・「B514 Mr.スーパークリアー(溶剤系スプレー)つや消し」とAK Interactiveの「AK040 LIGHT DUST PIGMENT」「AK044 LIGHT RUST PIGMENT」「AK081 DARK EARTH PIGMENT」を使用)
∴
1913年:「住友肥料製造所」として創業
1934年:「住友化学工業株式会社」に社名変更
1946年:戦後の財閥解体(住友の商号禁止)により一時「日新化学工業株式会社」へ
1952年:「住友化学工業株式会社」へ再び商号復帰
2004年:現在の「住友化学株式会社」に社名変更
...Perhaps you should grab it from "ヤフオク" right away★
2026
HO・1/87スケール「模型」各種。
・コマツの株主優待オリジナルミニチュア(2025年度)「水中施工ロボット(コンセプトマシン)(1/87スケール)」
コマツの株主優待「水中施工ロボット(コンセプトマシン)」の完成品・ダイキャストモデルをゲット(無改造)!青木あすなろ建設と小松製作所が共同開発している、実質的な水陸両用ブルドーザー「D155W-1(愛称:スイブル)」の後継車(型番未定。D71がベース?)。
ドーザ、油圧シリンダ(リフトシリンダ・チルトシリンダ)は可動式、ゴム製クローラも一応回転。全体的にはリアルだが、吸排気ダクト(吸排気筒)とマストステーが若干太い点が気になる。機械自体がデカイ為、違和感無しで1/80使用できるか否か。背景は同スケールの20ft海上コンテナ各種。
・上段:herpaの075749「40ft. flat container」改の「40ftフラットラックコンテナ(42P3)」
・下段:モデルアイコンの733Y1「1/80 海上コンテナ 40ft-Hi Cube 無塗装(成形色:ライトグレー)プラキット」改の「40ftコンテナ(45G1)」
...早速、輸出シーンを再現!「40ftフラットラックコンテナ」に積載!OH(オーバーハイ)!OW(オーバーワイド)!FV(フルボイド)!車両の重心が不明。あくまでも、建機・1/87、コンテナ・1/80のリミックス。
小松製作所(6301)の株式を300株以上、且つ保有期間が3年以上となる株主に進呈される粗品。製造メーカー等の記載は無し。しかし、1/87(HO)の建機・重機系ミニカーで且つ日本の重機メーカーの車種は、この株主優待品シリーズのみではないだろうか。今のところ、Diecast MastersのHO SeriesもCaterpillar(CAT)社の車種のみの製品化。
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...This is the second iteration of the Underwater Bulldozer developed by Komatsu, which is currently in the testing phase★
2026
16番・1/80スケール「JR31ftコンテナ」各種。
・上段:TOMIXのHO-3133「私有 U47A-38000形コンテナ(札幌通運)」改の「31ftコンテナ(UV48A-38016)」
・下段:TOMIXのHO-3124「JR 48A-38000形コンテナ」改の「31ftコンテナ(48A-38007)」
TOMIX「JR 48A-38000形」改の「31ftコンテナ(日本通運/F-LINE)」...まねき屋・見本(^・^)
元「遮熱塗料使用」記載仕様であった日本通運・UV48A-38016。ロゴ等のデザインが変更された新形体を再現。
F-LINE(Food Logistics Intelligent Network)株式会社は2019年4月に食品メーカー5社(味の素株式会社、ハウス食品グループ本社株式会社、カゴメ株式会社、株式会社日清製粉ウェルナ、日清オイリオグループ株式会社)の出資により、味の素物流株式会社、カゴメ物流サービス株式会社、ハウス物流サービス株式会社(事業の一部)の物流事業を統合して誕生した会社。
(=まねき屋模型のHPDC-0109「UV48A F-LINE タイプ」とタミヤのItem No:86520「AS20 インシグニアホワイト」とGSIクレオスのMr.カラー「GX1 光沢 クールホワイト」「GX3 ハーマンレッド」「GX4 光沢 キアライエロー」「C112 半光沢 キャラクターフレッシュ(2)」「GX100 光沢 スーパークリアーⅢ」・GM01「ガンダムマーカー スミイレ用(ブラック)/極細」を使用)
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UV48A-38016 日本通運
6/22着 2060レ pic.twitter.com/dZ8oMUIR5T
— 箱記録館 (@ContainerRecord) June 23, 2018
...This was my first time working with an NX container★
2026
KATO「ワム90000形」改の「テム643(秩父鉄道)」...ワールド工芸「国鉄 テム300形 鉄製有蓋車 II 組立キット」を組むしかなかった型式{{(>_<)}}
ボロボロ貨車のウェザリングとセメント汚れ表現を試してみたく、今回はAMMOの「CHIPPING EFFECTS(剥がれ表現液)」を用いて塗装の摩耗や剥げを表現した。
まず車体(とまれみよ)と下回り(KATO)共にメタルプライマーコート。マホガニーサフ後、ブラウン等の下地色、剥がれ液の順で吹き、その上に初めてアクリル塗料で基本塗装を行った(黒塗膜は薄く塗る)。剥がし作業後、剥げの筆塗りタッチアップ修正(チッピング)。剥がし塗膜保護の為、一旦クリア吹き。
インレタを貼り付け~その保護の為、再度クリア吹き。ラッカー塗料で極薄ホワイトで白退色の土台とアース系の泥汚れ、ブラウンで錆色の土台、雨垂れの土台(縦縞)をエアブラシ吹き。その後、クレオスのウェザリングカラーで雨やサビ垂れ跡を表現する「ストレーキング」と泥はねを表現する「スパッタリング」を行い、ピグメントを塗しクレオスのトップコートを吹き、完成。「後位(側ブレーキ装置の有る側)」手摺りの白塗装に黒ハゲチョロがポイント。モデルアイコンカプラーは造形がビミョーな為、一旦取り外し中。
今回の剥がし塗装は車体が3Dプリントパーツだった為、施工する事が出来た。剥がし作業には水を使用する為、ペーパーキット製の黒貨車でこのチッピング技法は困難と思われる。
(=AMMO by Mig JimenezのAMIG2011「HEAVY CHIPPING EFFECTS」とタミヤのItem No:81501「アクリルミニ X-1 ブラック」ととまれみよ「秩父テム600用インレタ」とGSIクレオスのMr.カラー「GX1 光沢 クールホワイト」「GX2 ウイノーブラック」「GX100 スーパークリアーⅢ」「C7 光沢 ブラウン(茶)」「C44 半光沢 タン」「C45 セールカラー」「C47 クリアーレッド」・Mr.ウェザリングカラー「WCT101 専用うすめ液」「WC01 マルチブラック」「WC02 グランドブラウン」「WC04 サンディウォッシュ」「WC05 マルチホワイト」「WC06 マルチグレー」「WC08 ラストオレンジ」・「B504 Mr.メタルプライマー改 スプレータイプ」「SF290 Mr.マホガニーサーフェイサー1000」「B514 Mr.スーパークリアー(溶剤系スプレー)つや消し」「GM01 ガンダムマーカー スミイレ用(ブラック)/極細」とAK Interactiveの「AK040 LIGHT DUST PIGMENT」「AK044 LIGHT RUST PIGMENT」「AK081 DARK EARTH PIGMENT」とアサヒグループ食品の「シッカロール・ハイ 紙箱」を使用)
∴AMMO by Mig Jimenez「CHIPPING EFFECTS(剥がれ表現液)」の使用法・・・
...色々な呼び名が有る「チッピング塗装」「ハゲチョロ塗装」「エイジング塗装」「ヘアスプレー技法」「シリコンバリア(剥離剤)技法」。。
…It might be worth using 'HEAVY CHIPPING EFFECTS' for your work★
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